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6月25日ローズ・ムーン

6月と言えば、『ローズムーン』
みなさんはご存知でしたか?

『ローズムーン』とは、6月の満月を指す言葉で、今年は6月25日だそうです。
もともとは、アメリカの原住民がイチゴの収穫時期に昇る赤い満月をストロベリームーンと呼び始めたことが由来なんだとか。

ヨーロッパではバラの咲く時期と重なるため、「ローズムーン」と呼ばれ、幸福の象徴とされているんです

「満月の夜に、ロゼワインを飲むと恋が叶う」
という素敵な言い伝えもあります。
 
ロゼワインは見た目も華やかで、ロマンチックな夜にぴったり
甘い夜にロゼワインでほろ酔い気分を味わってはいかがですか?

ワインショップニコラがおすすめするロゼワインは、
ピンク色が美しい「ブランシュ ピエール カベルネフラン ロゼ」 

ブランシュ ピエール カベルネフラン ロゼ は、フランスロワール地方の辛口のロゼワインで
ブランシュ(=白い) ピエール(=石) カベルネフラン(=品種) ロゼ
となり、ブランシュは太陽の反射を意味しています
虫を寄せ付けないため農薬を必要とせず、石を使用することで土を温め最適な温度を保ちます。
また、カベルネフランは渋みがドライでロゼに向いているので、果実味の強い飲みやすいテイストとなっています。 

味わいはグレープフルーツやハーブの清々しいアロマに、しなやかな骨格とフルーティで水々しい味わいが特徴で 
お料理は豚肉料理などとも相性が良いです

ロゼワインはよく冷やすと、そのおいしさが引き立ちます。
甘口の一般的なロゼワインの適温は8~10℃。
しっかり冷やすことで、ロゼワインのコクや渋みがバランスよく味わうことができます
また、辛口の一般的なロゼワインは、さらに冷やして6~8℃ほどに。そうすることで、スッキリとした風味になります

こちらの「ブランシュ ピエール カベルネフラン ロゼ」は6℃ほどがオススメです

温度が上がっていくにつれて香りが豊かになってくるのがロゼワインの醍醐味でもありますので、冷やした状態でグラスに注ぐとより一層美味しくいただけます
氷を入れてロックワインにしたり、ソーダで割ってハイボール風にしたりすることで、カクテル感覚でも楽しめます
またアルコール度数が下がるので、ワインを飲み慣れていない人にもオススメしやすいスタイルです

ほんのり赤く染まる月に願いをこめて。
素敵な夜にロゼワインはいかがでしょうか。

詳しい「ブランシュ ピエール カベルネフラン ロゼ」の情報はこちらから

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